最高に笑える!面白いおすすめのコメディ映画ランキングベスト30

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笑いって素晴らしいです。
笑う事が一番好きです。
笑う事、笑わす事もが好きですし、笑われる事も好きです。

僕はお笑いが大好きです。

心から笑えると元気が出てくるんです。
笑いってすばらしいですよね。

日本のお笑いは非常にレベルが高いです。
今まさに僕は海外に住んでいるので日本の笑いが非常に高い事を実感しています。

テレビをつけてもバラエティ番組やコント番組が日本と同じようになっているんですが、正直面白くないんです。
しかし、そんな日本のお笑いのレベルよりも低い世界のコメディの中でも面白い作品が映画にはあります。

面白いのは日本のお笑いだけではありません。
世界のお笑いも面白いものは面白いんです。

今回は日本には勝らずとも劣らず世界の面白いコメディ映画を紹介していきたいと思います。

笑う事

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最高に笑える!面白いおすすめのコメディ映画ランキングベスト30

今まで見たきた面白かったおすすめのコメディ映画を順に紹介していきます!

30位 ミスタービーン カンヌで大迷惑?!

ビーンお笑い映画

作品概要

公開:2007年
監督:スティーブ・ベンラック
主演:ローワン・アトキンソン

ミスタービーン。日本でもとても有名なコメディ映画です。

日本でもNHKで放送され、この映画も劇場公開されたので知っている人も多いはずです。

この映画、主人公であるミスタービーンは一切しゃべりません。
出演者もしゃべりません。動きだけで笑わせるんです。
いわゆるアクション芸人ですね。

すっとぼけた感じがめちゃくちゃ面白いです。

おそらくチャップリンの映画の影響を強く受けた作品です。

まゆげが濃いとぼけたおじさんって日本にもこういう感じのおじさんいますよね。日本のお笑いで言えば、志村件のコントみたいな感じかな。

あと、ミスタービーンが個人的に面白いと思うのが、効果音ですね。

大抵アメリカのコメディはドラマで多くこの手法を用いています。

大体5パターンくらいの笑いの効果音を使ってるんです。

紳士っぽい人の笑い、女性の笑い声、子供の声、クスクス笑う声、大声で笑う声、みんなで笑う声、
これをたくみに使いまわしてます。

ここで笑えとばかりに使っているんですね。注意深く聞いていると似たような笑い声ばかりなんです。ちょっと低質な感じのチープな感じがグッときます。

これもビーンシリーズの面白い部分です。

29位 ミセス・ダウト

超おふざけ映画

作品概要

公開:1993年
監督:クリス・コロンバス
主演:ロビン・ウィリアムス

ロビンウィリアムズ一番の作品がこの『ミセスダウト』です。

彼はアルパチーノと共演した『インソムニア』ではシリアスな犯罪者を演じました、『今を生きる』や『グッドウィルハンティング』では感動を与える先生の役も好演しています。

コメディ俳優のイメージが強いですが、実は色々な役を演じるすごい器用な俳優なんです。

大抵同じような役しか出来ないものですが、ロビンに限っては演じる役の人柄が100%異なっていても完璧に演じます。

でも、やっぱりロビンウィリアムスの一番のはまり役はお笑いです。

そしてその中でも一番のはまり役だったのがこの『ミセスダウト』です。

いろんな役を演じる事が出来ますが、やっぱりお笑いできるっていうのが一番かな。

この映画では、主夫を演じています。正確には仕事を首になってしまったので家にいるしかない夫を演じているんです。

失業してしまったので奥さんが稼いでるんですね。そして、主夫とは名ばかりで、3人の子供と遊んでばっかりなんです。

子供が大好きで、家事そっちのけで子供と遊んでるんです。

すごいいい父親に思いますが、家事をしないので奥さんにとうとう離婚を切り出されてしまいます。

大好きだった子供たちに会えなくなってしまったんです。

本当に子供を愛していたのにめちゃくちゃ落胆するんですね。

奥さんはキャリアウーマンですから、日中は働いているんです。そして、あるときどうしても家政婦が必要だという事に気が付くんです。
そこで奥さんは家政婦を雇う事に決めます。

そこにロビンウィリアムス扮する元夫が家政婦に女装して募集するんですね。
どうしても会いたいから女装して元奥さんと子供たちがいる家に家政婦として身分を隠して仕事を始めるんです。

発想が超面白いですね。

子供に会いたい、子供が大好きなんだなって姿がすごいんです。

だったら家事もしっかりやってればよかったんですがね。この映画は離婚して子供に逢えなくなった男性が見たら共感すること多い事間違いなしです。

エンディングはほっこりするハッピーエンドです。終わり方が凄い良いコメディ映画でした。

なお、この作品の女装メイクはアカデミー賞メイクアップ賞も受賞しました。こういうおっさんみたいなおばさん実際の世の中に一杯いますよね。

2014年に続編の製作も決まりましたが、ロビン自体が亡くなってしまったので話はなくなってしまいました。とても残念です。

28位 クールランニング

スポーツお笑い映画

作品概要

公開:1994年
監督:ジョン・タートルトーブ
主演:ジョン・キャンディ

冬季オリンピックを目指すボブスレージャマイカ代表のノンフィクションコメディ映画。

冬のオリンピックって参加できる国が限られてしまいますよね。

雪の降らないウィンタースポーツを楽しめない国ではやっぱり冬季オリンピックに出場する選手は少ないんです。
タイだってそうですし、この映画で描かれていたジャマイカもそうです。

ジャマイカは雪なんて降らない年中暑いカリブ海に面した国です。
そんなジャマイカ人たちがボブスレーで冬季オンリンピックを目指すところを詳細に描いています。

実際にあった話なのでコメディチックですが、忠実に作られています。

まず寒さに耐えるところから始まります。ジャマイカは常に暑いですからまず寒さになれる必要があるんですね。

面白おかしく奮闘していく姿が描かれています。

環境とかって重要ですが、それよりも何よりもチャレンジすることが重要なんだと教えてくれます。

こういう映画って心温まりますよね。

27位 ゴッドギャンブラー2

お笑いコメディ映画

作品概要

公開:1990年
監督:バリ―・ウォン
主演:チャウ・シンチー、アンディ・ラウ、チョウ・ユンファ

ギャンブルを描いたコメディ映画。

この映画は一作目のチョウユンファとアンディラウが出演した作品が香港で大ヒットし、作られた続編です。

このパート2ではチャウシンチーが主役に加わり、かなりの路線変更をしています。

1作目は香港マフィアを描く硬派な感じの映画だったんですが、このパート2からはコメディタッチに大幅変更されているのです。

とにかくチャウシンチーが面白いです。それにつられてアンディラウも面白いです。

チャウシンチーの映画に必ず出てくるといってもいい名わき役のン・マンタという中国の俳優が出演しています。
この人も毎回いい味だしてますが、この作品では際立って面白いです。

パート1とは打って変わった趣向になっていますが、パート2の方が好きですし、本当笑えます。
見たことなければだまされたと思ってみて見てください。ツタヤに置いてあるくらい有名な香港コメディです。

この映画みれば、香港コメディのレベルの高さを知ることが出来ると思います。

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26位 裸の銃を持つ男

クソ面白い映画

作品概要

公開:1988年
監督:デヴィッド・ザッカ―
主演:レスリー・ニールセン

007の黄金の銃を持つ男のパラディ的な映画。

映画の設定のベースは007のジェームスボンドのようなスパイが活躍する映画です。
しかし、この映画は007と全く異なります。

とにかくずっとふざけてます。ここまでふざけ倒すことありますか?って位ボケまくるんです。
映画の冒頭の始まりから終わりのエンディングまでずっとふざけてるんです。

アメリカのコメディって映画の中にはツッコミが皆無なんです
そういう意味で言うと、観客がツッコミなのかもしれませんが、おいおい!なんでやねん!ほんまかいな!って見ながら思わずテレビ画面に向けて、つっこんでしまうんです。

寒い、クソつまらないと思うかもしれませんが、ここまでボケ倒した映画はないです。ボケた回数で言えば一番多いかもしれないそんな感じの映画です。

アメリカではかなり受け入れられています。パート3まで作られたシリーズ物ですから、何よりの証拠だと思います。

アメリカのボケまくり映画一度は見てみてはいかがでしょうか?アメリカンジョークチェック是非!

25位 燃えよデブゴン

カンフーコント映画

作品概要

公開:1978年
監督:サモハンキンポー
主演:サモハンキンポー

動けるデブであるサモハンキンポーのカンフー映画。

ブルースリーに憧れて、ブルースリーのまねをしたデブが主人公の映画です。

絶対動けなさそうなデブなんです。

こんなデブ主役にするなよって突っ込みを入れたくなります。

しかし、この映画見ればサモハンの凄さが分かります。めっちゃ動くんです。

ブルースリーに負けずとも劣らないカンフーを繰り広げます。コミカルな動きがめちゃくちゃ面白いです。

サモハンのオカッパ頭もグッドポイントですね。サモハンの影響でアジアを中心にこの髪型はお笑いの象徴みたいな髪型になっています。

ブルースリーと全然髪型も体型も違うじゃんって感じです。でも動けるんです。めちゃいい動きしてて面白いです。

24位 グース・バンプス

アメリカコメディ映画

作品概要

公開:2015年
監督:ロブ・レターマン
主演:ジャック・ブラック

最近見た映画の中でかなり面白かったコメディ映画。

モンスターとかお化けが出てくるありがちなパニック映画ですが、面白かったです。
初めの30分は普通の青春映画っぽいんですが、中盤からモンスターやらお化けが出てきてスッタモンダを繰り広げます。

アメリカコメディで外すことが出来ないジャックブラックが出演していて、うっさいお父さん役を演じてますがかなりいい味でてます。

アメリカコメディでありがちなエッチなシーンやブラックユーモアな部分は一切なく、直球のコメディです。

子供や家族で楽しみながら見れるコメディ映画でもあります。CGもふんだんに使っていてよく出来ています。スーパーにシーンが面白かった。笑っちゃいましたね。

23位 チャイニーズ・オデッセイ

チャイニーズオデッセイ

作品概要

公開:1994年
監督:呉承恩
主演:チャウ・シンチー、カレン・モク、アテナ・チュー

香港コメディの傑作。

この映画の物語のベースは孫悟空の天竺への冒険の物語です。

孫悟空の物語をベースにした作品は数多くありますが、僕の中では断トツ一番の作品です。

堺正章や香取慎吾も日本のドラマで孫悟空を演じてましたが、チャウシンチー演じる孫悟空には足元にも及びません。

アテナチャウという香港の超絶美人女優も出ています。やっぱりコメディ映画には美人がつきものですね。
コメディ映画って3枚目の男性主人公と美人が出てくるのがお決まりパターンなのです。
チャウシンチーはかなりイケメンですが、どの役も3枚目の役を徹底してい演じています。そして、面白い!

孫悟空の天竺の旅をこれほどまでに面白く描いた映画は今までになかった、そしてこれからもでないんじゃないのか?ってくらい面白い作為品です。

22位 ポリスアカデミー

警官コメディ映画

作品概要

公開:1984年
監督:ヒュー・ウィルソン
主演:スティーブ・グッテンバーグ

アメリカの大ヒットコメディ映画シリーズ。

ドタバタ映画であり、日本の所で言うコント映画です。志村けん的な正統派コントかな。

物語は、イタズラ好きの主人公が警察学校に入学してイタズラやボケ倒しく警察学校を描いた映画。

市民を守るための味方である警察に絶対なっちゃ駄目だろうっていうドジだったり、間抜けだったり、短気だったり、ダメダメな訓練生が数多くで得てきます。

股間に銃を打ち込むのが大好きな女性警察とか超天然な青年とか元ギャングとかがこの警察学校で訓練受ける訓練生として映画に出てきますからね。そんなやつ絶対ダメだろうよって言うのがいっぱい出てくるんです。

まぁでも、警察も人間ですし、人間味があって良いのかもしれませんね。

設定はめちゃくちゃなんです。これは日本のコントでも同じですし、とにかく面白いです。

アメリカでも大ヒットして1984年の間から1994年までの10年間にシリーズ化されていて、7作も作られています。かなり続いてますし、短期間に作りまくってますね。

下手なアメリカドラマなビバリーヒルズ青春白書とか見るよりこっちを見た方が絶対面白いです。一度見てみてください。

21位 岸和田少年愚連隊

邦画コメディ映画

作品概要

公開:1996年
監督:井筒勝和幸
主演:ナインティナイン、宮迫博之、宮川大輔、吉田敬

この作品世界の作品ではないですが、とても面白日本の邦画作品なので紹介します。

大阪の岸和田のヤンキーを描いた映画で日本のコメディ映画の最高峰かなと思います。

僕もヤンキーもの結構好きなんですが、一番面白いです。

クローズとか比べてもこの映画の方が面白いです。
当時まだ有名でなかった宮川大輔やブラマヨの吉田や野生爆弾の川島などお笑い好きにはグッとくる芸人が出演しています。

大阪では有名だったんでしょうけど、全国区ではなかったはずです。ブラマヨの吉田使うなんて見る目ありますよね。吉田はほんと面白い!

井筒監督の映画はどれもコメディが盛り込まれていてかなり面白いです。

『パッチギ』も超面白おすすめコメディです。

映画っていう括りで言うと、北野武よりも松本人志よりも井筒監督が作るコメディ映画が好きです。

20位 ボラット 栄子ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習

笑える映画

作品概要

公開:2007年
監督:ラリー・チャールズ
主演:サシャ・バロン・コーエン、パメラ・アンダーソン

コメディ映画の名作『星の王子様ニューヨークに行く』を彷彿とさせる映画。

フィクションなのか分かりませんが、ドキュメンタリーたっちで描かれています。

星の王子様ではあるアフリカの国の王子様がニューヨークに渡って色々な事を経験する話で王様だったので色々なことに驚きながらアメリカで生活していく姿を描かれていました。

これも設定、バックグランドとしては非常に似ています。おそらくかなりの影響を受けてるはずです。

この映画『ボラット』ではカザフスタンから来た男が主人公です。

星の王子様と似ているかなと思ってみたんですが、全然違いました。
ものすごい下ネタMaxで、お下劣感が半端ないんです。アメリカのおばさんに股間の写真を見せる所はお下劣過ぎます。

めちゃくちゃ田舎者で空気が全く読めない男のハチャメチャなアメリカ滞在を見ることが出来ます。

超ウケるんですけど!って感じです。

正直、彼女や家族と見れる映画ではないですが、お笑い好きなら一見の価値あります。

19位 グリーン・ホーネット

超面白いコメディ映画

作品概要

公開:2011年
監督:ミシェル・ゴンドリー
主演:セス・ローゲン、ジェイ・チョウ、キャメロン・ディアス

台湾の超人気俳優ジェイチョウが出演したハリウッド作品。

おバカなヒーローを周杰倫が演じています。

この映画僕は飛行機の機内で見たんです。

全然注目も期待もしてない映画でしたが、飛行機の中では上映されている映画が限られているので仕方なく見てみたんです。

つまらなそうだけど、キャメロンディアスとジェイチョウ出ているから見てみようという感じで見てみたんです。

そしたらめちゃくちゃ面白かった。シュールな笑いが盛りだくさんです。

アメリカンジョークなのか分からないですが、ジェイチョウというアジア人が演じている所もあり笑いのつぼがちょっとアジアよりになっているんです。

パッケージはそこまで面白そうではないですが、物語の構成が良くできたコメディ映画です。

今思えば、飛行機の機内の中で見た映画では一番面白かった映画かもしれないです。

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18位 メリーに首ったけ

エロコメディの傑作

作品概要

公開:1998年
監督:ピーター・ファレリー
主演:キャメロン・ディアス

キャメロンディアス、ベン・スティーラー主演の恋愛ラブコメディ。

ラブコメディではありますが、かなりドギツイ下ネタ満載です。

不細工な男性とそれとは不釣合いな女性ってコメディ映画では鉄板の流れです。

キャメロンディアスは同じコメディ映画のジムキャリーと共演した『マスク』も有名ですが、コメディとしてはこちらの方が俄然面白いです。

この映画の時のキャメロンディアスはマックス可愛いし、マックスセクシーでしたね。そして、おバカで面白かった。

キャメロンディアス大好きです。

彼女のインタビューとか良く見るんですが、スターっぽくないんですね。
そこらへんにいる、どこにでもいそうな感じの女性なんです。めちゃくちゃ親近感沸きます。
あと、常にミニスカートなのもグッと来ますね。足を組み替える仕草が凄いエロいです。

この映画の笑いどころの頂点はキャメロンディアスの前髪が立ってしまうところです。

こんな鈍感な女性ありえねぇだろ!!って思うかもしれないですが、めちゃくちゃ笑えます。

このシーンで笑いの神が降りてきますんで、メリーに首ったけチェック是非!

17位 ファイトバックトゥスクール 2

超面白い香港コメディ映画

作品概要

公開:1992年
監督:ゴードン・チャン
主演:チャウ・シンチー

チャウシンチー主演の香港コメディ映画。
チャウシンチーの映画は全て彼が主役のコメディ映画です。

20作品ほどある作品の中でこの作品はかなり面白い作品です。
学校に潜入してミッションを繰り広げていくんですが、チャウシンチーらしくボケ倒して物語は進んでいきます。

少林サッカーよりも面白いチャウシンチーの作品です。一番じゃないかな。

なぜならこの映画でも名わき役ンマンタが出演しているからです。

先に紹介したゴッドギャンブラーでも、西遊記でもこの二人が出ています。

やっぱりチャウシンチーとン・マンタのコンビは最高です!

この映画もTSUTAYAに置いてあるのでチェック是非!

16位 Ted

アメリカの面白いコメディ映画

作品概要

公開:2012年
監督:セス・マクファーレン
主演:マーク・ウォルバーグ

喋る事が出来る可愛いクマのぬいぐるみが唯一の友達である主人公の物語。

物語は、子供のころから友達のいない主人公がある日寂しさのあまり、流れ星に自分の願いをかけるんです。

友達として、親からプレゼントされたクマのぬいぐるみが話す事が出来たらいいのにって願い事をかけるんですね。

その願いが叶い、クマのぬいぐるみであるこの映画のタイトルでもあるテッドが喋ることが出来るようになって人生を共にしていく。

設定としてはドラえもんにちょっと似ているかもしれない。のび太とドラえもん。そんな感じの設定です。

クマは全世界で可愛いマスコット化がされています。クマッキーとかくまモンとかクマのプーさんとか色々ありますね。

このぬいぐるみ凄い可愛らしいんですが、やる事がえげつないんです。

一緒に薬をキメてハイになったり、下ネタとか可愛いぬいぐるみの外見とは全然違うんです。

尚、日本語の吹き替えは有吉弘行が担当しています。物凄いマッチしてましたね。

この映画コメディ映画としてアメリカで大ヒットしました。2013年同年に公開された007スカイウォールよりも興行収入が多かったんです。2015年には続編であるテッド2も公開されました。

正直、ファミリーで観れる正統派コメディではないブラックユーモアたっぷりですが、それが逆にウケたんだと思います。

この映画主演のマーク・ウォルバーグも凄い良い俳優ですね。

ディカプリオと共演した『バスケットボール・ダイアリーズ』から彼の事を見ています。この作品はアメリカのコロンバイン高校での高校生が銃撃事件を起こしたきっかけになったディカプリオが高校に侵入して同級生を殺していくシーンあり、衝撃的でした。

あとは『トランスフォーマー』でもいい味出してましたね。SF映画やアクション映画として有名でしたが、マークウォルバーグが出演することによってコメディ的要素が強くなってさらに面白くなった気がします。

15位 ロスト・イン・タイランド

タイ旅行コメディ映画

作品概要

公開:2012年
監督:徐崢
主演:徐崢、王宝強、ファン・ビンビン

中国史上歴代最高の興行収入を上げたコメディ映画。

この映画よりも観客動員数を上回ったのはアバターやタイタニックなど世界的に有名な作品です。これと同じくらいの売り上げを上げてるんです。

内容は3人の中国人がタイを舞台にドタバタ劇を繰り広げます。

この映画をきっかけに多くの中国人がタイ旅行するきっかけになった映画と言われています。ほんと今タイは中国人観光客がめっちゃ多いです。どこに行っても中国人観光客がいます。全てはこの映画が爆発的なタイ旅行を起こすきっかけとなりました。

映画の内容は、主人公の徐崢がエリートビジネスマンの設定なんです。

まず外見が全く合わない。

スキンヘッドに悪羅悪羅系のグラサンかけててまるで主人公に見えない、しかし、目はクリクリした感じで可愛い。そこからもう笑っちゃうんでね。

あと個人的に面白かったのが、タイのタクシーの運転手にお前は中国人だろ?って言われるシーンがあるんです。

日本人と中国人って外見は非常に似ていますが、中国人はいつも急げ!急げ!とうるさいからお前は中国人だと主人公の徐崢が言われてしまうんです。

確かに日本人はそういうのないですね。中国人は多いのかなと。良く見て特徴をとらえているなと思わされます。

中国人が作った中国の映画ですが、日本人と中国人の違いなどの表現もちゃんと見れているとおもいます。

そして、金髪のオカッパ頭のもう一人の主役を演じた王宝強がとにかくめちゃくちゃ面白いです。

物凄い頭悪い世の中何も知らないような男を演じてます。この人がこの映画を大ヒットさせたと思わせてくれるくらい面白いんです。

敵方のホテルルームに侵入するところからマッサージまでの流れのシーンは腹筋崩壊でした。

マジで大声で笑っちゃいました。凄い面白い中国コメディです。

14位 イエスマン Yesは人生のパスワード

ポジティブになれる映画

作品概要

公開:2009年
監督:ペイトン・リード
主演:ジム・キャリー、ブラッドリークーパー

ジムキャリー演じる何に対してもNoと言っていた一人の男が彼女と別れてしまって落胆している所から物語が始まります。

落ち込んだ主人公を見かねて、ブラッドリークーパー演じる友人があるセミナーに誘うんです。

そのセミナーが何でもYESと言え!というセミナーなんです。非常に怪しいですよね。

でも、このセミナーに参加して、全てNoと言ってきたことをYesと答える事によって人生が好転していくんです。

たしかに、僕たちの現実世界でも同じ事がいえるんです。
飲み会とか誘ってもいつも断る人いますよね。飲み会に行けばまた違った機会に逢える可があるのに、自分からNoと言って機会を減らしてしまっているんです。全てがYesでは良くないと思いますが、Noばかりなのも駄目ですよね。

ラストシーンは同じジムキャリーが主演を演じる『トゥルーマンショー』にも似ていました。

ジムキャリー結構好きで映画のみならず、アメリカノアテレビ番組のインタービューとかバラエティ見るんですが、ほんと素で面白いひとですよね。

元気だし、面白いし、かっこいいんです。
日本で言えば、ネプチューンの原田泰三みたいなかんじかな。

一発ギャグとかも持ってる映画以外でも面白かっこいい芸人みたいなんです。こういう人になりたいですよね。

13位 ズーランダー

史上最高のアメリカコメディ映画

作品概要

公開:2002年
監督:ベン・スティーラー
主演:ベン・スティーラー、オーウェン・ウィルソン

ベンススティーラー一番のコメディ映画。

カメオ出演で数多くのスターがでてます。

デヴィットボーイやナタリーポートマンなど、ホントすごいスターが出てるんですが、注意深く見ていないとわかりません。この映画はキメ顔がとにかく面白いんですがこれも見どころの一つです。

個人的にめちゃくちゃ笑えたのはモデル賞を逃したシーンですね。頭悪すぎて超面白いんです。

なお、この作品は15年の時を経て、2016年パート2の公開が予定されています。

2016年公開予定のおすすめ映画は下記で以前まとめてみました。ズーランダー以外にも面白い作品が盛りだくさんです。チェック是非!

絶対面白い!2016年公開予定のおすすめ映画ランキングベスト20

12位 クロコダイルダンディー

面白いお笑い映画

作品概要

公開:1987年
監督:ピーター・フェアマン
主演:ポール・ホーガン

不朽の名作。

オーストラリアの田舎に住むクロコダイルをハンティングしている男が都会へ出てカルチャーショックを受ける物語。

先に紹介したボラットそして、星の王子様と似たような設定です。

この映画は物語がしっかりしています。
ボラットは本当ふざけているだけですし、星の王子様もコメディ要素が強いです。
この映画は実際の現実世界にもいるような田舎出身の男性が大都会へ行く物語です。

日本に言い換えていうならば、地方に住む人が東京に上京して生活する物語ですね。

なんとなく田舎者を馬鹿にしたような感じなんです。田舎ものは上を向いて歩くから、都会人は上を向くなみたいなことありますよね。

この映画見ると、田舎、都会が合う人、合わない人っているんだなと考えさせられます。

都会が全然合わないんです。オーストラリアのド田舎でクロコダイルをハンターしているほうがよっぽどいいんですね。

僕は田舎の方が好きですね。サーフィンしたいですからね。
都会のトレンドの最先端なんかよりもいい波の最先端をキャッチしたい。

11位 ハング―オーバー2 史上最悪の二日酔い、国境を超える

出落ちコメディ映画

作品概要

公開:2011年
監督:トッド・フィリップス
主演:ブラッドリー・クーパー

鬼面白いコメディ映画。
今僕が住むタイのバンコクが物語の舞台となっています。

ハングオーバーとは二日酔いの意味です。
誰にでもあると思います。
記憶がなくなるほど羽目を外して遊んで、二日酔いになってしまうこと。

二日酔いの究極バージョンがこの映画です。

ある登場人物は顔にタトゥーが入っている事に朝超絶驚きます。
なんじゃぁこりゃあみたいな感じですね。
それはねぇだろって感じなんですが、とにかく面白い。
この映画出オチというか、初めの15分が最高に面白いです。朝起きて驚くところがホントお腹痛いほど笑えます。

個人的に今僕が住むタイが舞台になっていて、美しい女性だったのに実は男のレディボーイだったとかそういった小ネタも面白かった。

パート1から3まで出ています。
全て見てきていますが、タイを舞台にしたパート2が一番面白いです。

10位 ハードプレイ

お笑いスポーツ映画

作品概要

公開:1992年
監督:ロン・シェルトン
主演:ウディ・ハレルソン、ウェズリー・スナイプス

バスケットボールを描いたスポーツコメディ映画。

なお、邦題はハードプレイですが、原題はWhite man cant flyです

翻訳すると白人は飛べないです。

たぶん差別的な表現だったのでハードプレイという邦題に変えられたんだろうなと思います。
でも、実際アメリカのバスケットボールNBAを見るとほとんと黒人ばかりですよね。
やっぱりWhite cant flyあってるんじゃないかな、的を得ている表現のタイトルだと思っちゃうんです。

内容も黒人と白人の間にあるタブーを追求した皮肉たっぷりの映画です。これぞ、ブラックユーモアという感じです。

最終的にはスポーツを通して通じ合っていきます。スポーツってやっぱり国境とか人種を超えますよね。

9位 ホームアローン2

最高のコメディ

作品概要

公開:1992年
監督:クリス・コロンバス
主演:マコーレ・カルキン

天才子役マコーレカルキン出演の面白コメディ。

マコーレカルキン演じる子供が家に一人で残されてしまい、泥棒との活劇を描いてます。
パート1,2どちらにもマコーレカルキンが出演しています。

この映画の家族の設定はビッグダディのようなすごい兄弟がいる大家族なんです。
クリスマスの旅行でこのマコーレカルキンだけ置いていってしまうんですね。
どんな馬鹿な親だよってパート1見た時は思いました。
旅行しに行った筈なのに子供を忘れてしまった為すごい心配している。

なので育児放棄とかではなく、しっかり子供の面倒を見ている親なんです。すごい心配してるならちゃんとチェックしろよって思いますよね。

どの段階で気づいてんだよ。おせーだろって思った人は多かったはずです。

パート2見た時もまたかよって思いました。

泥棒二人が子供一人にめちゃくちゃにされる姿が爽快で面白かった。泥棒役で出ていた俳優の一人は悪役をすることで有名な俳優です。彼がコテンパンにやられる姿も面白かった。

あと、マコーレカルキンがめちゃくちゃ可愛いかったですね。

8位 最狂絶叫計画

映画好きのためのコメディ映画

作品概要

公開:2000年
監督:キーネン・アイヴォリー・ウェイアンズ
主演:アンナ・ファリス

映画好きには堪らないパロディ作品。
数多くの映画をパクッて面白おかしく映画の中で反映させていきます。
有名な映画作品をこれでもかというほどパクるんです。そしてトコトンふざけるんです。ほんと面白い

最終絶叫計画から最終絶叫計画5までシリーズ化されていて5作品あります。
全て観てきていますが、この3作品目の最狂絶叫計画が一番面白かった。

この映画ではあるビデオテープを見ていたティーンが7日後に死んでしまうと事件が起こるところから始まります。
そして、このテープを巡って物語が進んでいくんです。

最終的にこれは呪いのテープであることがわかり、主人公もそのテープを見てしまったんです。
そして、部屋にあったテレビ画面から髪の毛が長い女性がノロノロと出てくるんです。

そうです。この最終絶叫計画は思いっきりリングのパクリなんです。
それ以外にもエミネムが主演した8マイルやロードオブTHEリング、マトリックスのパクリのシーンなど盛りだくさんです。

全て面白おかしく表現しています。

凄いくだらないんですが、このシーンはあの映画がモデルになってるとか推定できるので映画好きには堪らないコメディ映画なんです。

原題ではいづれの5作品タイトルもScary Movieとなっていて、ホラー映画がベースとなっています。
ホラー映画のパロディが中心です。全て面白いですが、このパート3が特に面白いのでチェック是非!

7位 40歳の童貞男

超面白い映画

作品概要

公開:2005年
監督:ジャド・アバトー
主演:スティーブ・カレル

タイトルに惹かれてみた映画。

タイトル通り40歳になっても女性と全く縁がない男性が物語の主人公です。
自分の好きな事を突き詰めている感じで女性に全く興味がないんですね。凄い純粋な男なんです。

しかし、そんな男性も恋に落ちます。
日本で言う電車男のような物語です。

日本でもこういった女性に奥手な男性が女性と恋に落ちる映画が大ヒットしましたよね。
こういった面白いタイトルの映画って内容は貧弱で面白いくないことが多いんです。
でも、この作品はタイトル負けしていない内容も非常に面白いコメディ映画です。

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6位 リストラマン

傑作のコメディ映画

作品概要

公開:1999年
監督:マイク・ジャッジ
主演:ジェニファー・アニストン

この映画あまり知られていませんが、超面白いです。

リストラマンという邦題が付けられていますが、内容は違います。

リストラマンというとクビきりを行う人のイメージをしてしまうかと思いますが、どちらかというと逆で会社、上層部、上司に復讐をしようという内容です。

先に紹介したジムキャリーのイエスマンと似ていて、この映画では催眠術でしたが、催眠術に掛かって主人公の人柄が一変するんです。

リストラされそうになって落ち込んでいる所、この催眠術にかかって物凄いポジティブになるんですね。

そして、何でも明るく考えられるようになって、終いには自分の気分を落ち込ませた会社に復讐しようと計画を立てるんです。

内容がまずめちゃくちゃ面白い。

企業で働く人、社会人は納得する事間違いなしのあるある盛りだくさんです。
それ以外にもこの映画に出てくるキャラが非常に面白い。
リストラされたのに会社に出社し続けている男が超面白い。バカかよって感じなんですが、面白いんです。

もっとこういう世界になったら社会も面白いのかもしれないですね。

なお、この映画のポスターの大きなメガネかけた人は主役ではありません。ただ、かなりインパクトあり、めちゃくちゃ面白い役でしたね。

5位 大副星

超絶面白いコメディ映画

作品概要

公開:1985年
監督:サモ・ハン・キンポ―
主演:ジャッキーチェン、サモ・ハン・キンポ―、ユン・ピョウ

大ヒット香港映画1983年公開の『5福星』の続編映画。

この続編では日本が物語の舞台になっています。5福星の頓珍漢な泥棒5人が日本ですったもんだを繰り広げます。
香港映画のコメディって面白い!って多くの日本人が思った作品だと思います。
サモハンはやっぱ面白いです。
この映画では香港のアクション俳優とお笑い俳優が大集結します。香港でも大ヒットした作品です。

コメディも凄いですが、やっぱりジャッキーはアクション凄いです。
日本の道路でカーチェイスするシーンや遊園地の観覧車をよじ登って犯人を追いかけるシーンは今見ても凄いです。
逆にCGを駆使した今よりも凄いと思います。ジャッキーはほとんどスタント使わないで自分でやりますし、コメディ出来るし凄い香港のアクション俳優です。

ブルースリーよりもジェットリーよりもジャッキーの方が凄いですね。好きです。
なぜなら、やっぱりジャッキーはお笑いが出来るからです。やっぱ笑わせてナンボですね。

4位 星の王子さまニューヨークへいく

最高のお笑いムービー

作品概要

公開:1988年
監督:ジョン・ランディス
主演:エディ・マーフィー

アメリカのお笑い映画を語る上で欠かせない映画。

この映画はアフリカのザムンダという国の王子様がニューヨークで奮闘する姿を面白おかしく描いています。
王子様なので自分の国では何百人の家来がいて、身の回りのこと全てやってくれるんです。

でも、そんな生活に嫌気がさして、自由が無いと感じていました。
そして、ついに王子様の結婚相手まで勝手に決められてしまい、憤慨します。
結婚する相手は自分で決めると言ってニューヨークに単身渡るんです。
40日間だけの猶予を王様がこの王子様に与える形でニューヨークに行くんですね。

終盤は恋愛映画になっていきます。ロミオとジュリエットみたいな許されない恋みたいな感じです。

しかし、ロミオとジュリエットとは異なり、ハッピーエンドで幕を閉じます。やっぱりバッドエンドよりもハッピーエンドがいいですよね。

エディマーフィーはコメディアン俳優として有名です。特に1980年代が彼の全盛期だったと思います。

彼の作品では他に『ビバリーヒルズコップ』も有名です。
アメリカは刑事もののコメディが非常に有名ですが、『ビバリーヒルズコップ』は刑事もののコメディでは一番だと思います。

あと、彼の作品はどれも日本語翻訳で聞くとさらに面白いです。吹き替えが面白いんですね。

3位 ノッキン・ヘブンズ・ドア

カッコいいコメディ映画

作品概要

公開:1999年
監督:Thomas Jahn
主演:ティル・シュヴァイガー

めちゃくちゃかっこいいドイツコメディ映画。

コメディ映画として紹介していいものかどうか、迷いましたが、これはコメディ映画だと僕は思っています。

物語は海を見た事がない余命が限られている主人公が海を見る為に海を目指す物語です。
主人公は二人いるんですが、二人共に世の中を知らな過ぎるんです。
子供のままの心を持った大人なんです。

この映画見てるといつの頃からか忘れてしまった少年の心を思い出させてくれます。
知らない事ばかりだった少年時代って毎日が面白かったですよね。
驚きと感動の連続というか、知らない事がまだまだあって知りたいという欲望がとても強かった。
好奇心が旺盛だったあの頃を思い出させてくれます。そして、純粋だったときの気持ちも思い出させてくれるんです。

最後は死を迎えてしまうので悲しい映画、バッドエンドに思われがちですが、僕はハッピーエンドだったと思っています。

目的は達成できたわけです。何かに夢中になって子供のように純粋にまっすぐ生きたいと感じさせてくれる映画です。

そんなに合理的に生きなくても、遠回りしてでも、馬鹿でもいいんだと思わせてくれます。

2位 酔拳

香港映画最高コメディ

作品概要

公開:1979年
監督:ユエン・ウーピン
主演:ジャッキー・チェン

ジャッキーの映画はほんと面白いコメディ映画が多いです。
この酔拳はジャッキー映画の中で一番のコメディですね。

次長課長の河本が真似をした『お前に食わせるタンメンはねぇ』の元ネタとなった出っ歯の食堂の店員も出てきます。

この映画もどうしようもないやつらばっかりで面白いです。

酒飲んで強くなるってどんな拳法だよって感じですが、中国では列記とした格闘技として登録されているらしいです。

面白おかしく酔っ払いながら戦う姿は最高です。アル中の師匠もいい味出してました。

1位 ミスターブー

史上最高のお笑い映画

作品概要

公開:1976年
監督:マイケル・ホイ
主演:マイケル・ホイ、サミュエル・ホイ

この映画ホント大好きです。いまだにこの映画を超えるコメディ映画は僕の中ではありません。

ほんと超面白いんです。

ほんと駄目なやつばっかり出ている映画です。ヒーローとか一切いません。

こんなやつらを主役にするなよっていうのが主役演じてるんです。

あと、この映画で使われていた主題歌もいい味出してました。働いても働いてもお金が消えていくばかりという香港の労働者階級を嘆いた歌なんですが、そういった中でもみんな精いっぱい生きていると感じさせてくれます。

広東語でも雰囲気が伝わってきますが、この映画に関して言うと、吹き替えで見るのをお勧めします。

香港映画もアメリカと同じでボケばかりでツッコミがいません。でも、アメリカのボケとは違ってめちゃくちゃ面白いんです。

ミスターブーめちゃくちゃ古い映画ですが、ほんと面白いです。

僕の中では一番のおすすめコメディ映画です。

最後に

今回紹介したコメディ映画は家族で大勢で観れる作品から、ちょっとまずいかなといった作品まで幅広く紹介しました。

これらコメディの共通点はやっぱり笑いっていいなと感じさせてくれる事です。

心から笑うと嫌な事も忘れますし、前向きになれます。笑いって生きていく上で重要ですよね。

やっぱり、笑いは素晴らしい。

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